今年、勝ちやすいマーケットがここにあります。
毎月の顧問契約や、ひとつひとつの単発のお仕事。スケジュール帳は埋まっているのに、なぜか心が休まらないことはありませんか?日々の業務に追われて、「忙しい」「時間がない」とつい口に出てしまう……そんな日もあるかもしれません。
一生懸命お仕事に向き合っている中で、そんな風に感じてしまうのは、決してあなたの努力が足りないからでも、能力が低いからでもないと思うのです。
もしかすると、それは今の「関わり方」が、自然と忙しくなってしまいやすい形になっているだけなのかもしれません。ご自身のせいにするのではなく、少しだけ「仕組み」の方に目を向けてみませんか?
真面目な方ほど、「もっと単価を上げるにはどうしたらいいんだろう」と考えたときに、こんな風に思われることが多いようです。
「もっと専門知識をつけなきゃいけない」
「新しい資格やスキルがないとダメなんじゃないか」
もちろん、専門家として学ぶことは素晴らしいことです。でも、知識が増えればそのまま単価が上がるかというと、必ずしもそうではないのかもしれません。
大切なのは、知識の量というよりも、「社長さんと、どの場所(ポジション)で関わっているか」ということのような気がします。ここを少し見直すだけで、無理に新しいことを詰め込まなくても、景色が変わってくるかもしれません。
社長さんは、いつも「正しい答え」だけを探しているわけではないのかもしれません。むしろ、こんな気持ちでいることが多いのではないでしょうか。
そんな時に求めているのは、教科書通りの正解よりも、 「考えを一緒に整理して、言葉にしてくれる人」の存在なのかもしれません。
ただ作業をするだけではなく、こうやって「頭の中を整理するお手伝い」ができるようになると、自然と頼りにされるようになり、深い相談も増えていくのではないでしょうか。
ただ、頭ではわかっていても、いざ実践しようとすると難しいこともありますよね。もしかしたら、「自分自身の役割」について、あなた自身が少し迷われているのかもしれません。
この「線引き」が曖昧なままだと、どうしてもあれもこれもと引き受けてしまい、気づけば作業ばかりが増えてしまう……ということになりかねません。
「やりたいこと」と「やらないこと」。これを言葉にしておくだけでも、ずいぶんと気持ちが楽になるはずです。
うまくいかない時、「もっと分かってくれる社長さんならいいのに」と思ってしまうこともあるかもしれません。でも、それは相手の方の問題というよりも、「あなたがどこに立っているか」の違いだけなのかもしれません。
この立ち位置を少し変えてみるだけで、いただく報酬や関係性、そして何よりあなた自身の忙しさが、すっと変わっていく可能性があります。
今回のお話では、すぐに使える営業トークやテクニックといったことは、あまり触れない予定です。まずは、土台となる部分を大切にしたいからです。
ご一緒したいのは、こんな時間です。
「社長さんの相談に乗れるようになりたい方が、どんな風に関わっていくかを、ゆっくり言葉にしていく時間」
具体的には、こんなことを一緒に考えていけたらと思っています。
これは、これからの働き方を、あなたらしく無理のない形に整えていくための、大切な準備の時間になるはずです。
今の働き方に少し違和感を感じていて、「もっといい形があるんじゃないかな」と思っている方に向けてお話ししたいと思っています。
一方で、もし「すぐに結果が出るテクニックだけが知りたい」「手っ取り早い方法を探している」という場合には、少し期待外れになってしまうかもしれません。
ご自身の「立ち位置」を整えて、長く愛されるパートナーとして活躍したい。そんな方とご一緒できることを楽しみにしています。
「今年こそやる」と決めた新規事業が、
なぜいつも先送りになるのか?
その答えと、「強制力」と「軍資金」を同時に手に入れる
**補助金の“本当の使い方”**を、具体事例を交えてお伝えします。
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本日はありがとうございました。当方中小企業診断士ですが補助金の審査業務は実施経験ありますが、補助金の申請には携わったことがありませんでした。あくまでコンサルとしての活動を目指していたことも一因です。ただ今回のご説明でクライアントを助ける、夢を実現するために効果的なツール、というか制度であることが十分に理解できました。顧客との関係構築にも役立つなど、正に「目から鱗」の五設位でした。ありがとうございました。
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本日は貴重なお話をありがとうございました。社労士として顧問契約をいただいてはいるものの、どうしても手続き代行という『作業者』の立ち位置から抜け出せず悩んでいました。
今回のお話で、今の時代の『痛み(ウォンツ)』に、補助金や助成金を絡めて提案することで、単なる代行屋ではなく『経営のパートナー』になれるという道筋が明確に見えました。特に『市場の満足度が低いからこそチャンスがある』という言葉に勇気づけられました。早速実践してみます。
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長時間のセミナー、お疲れ様でした。普段はWeb制作を請け負っていますが、クライアントからの情報の引き出し方に限界を感じていました。今日の『コックピットデータ』の概念の話は確かにと思います。表面的な要望だけでなく、氷山の下にあるコアな情報を集めることで、一気通貫で提案できるのですね。これまでの自分のヒアリングがいかに浅かったか痛感しました。2026年のトレンドに乗れるよう、頑張っていきたいです。
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現在、研修やコーチングではどうしても単発の案件になりがちで、売上の波に不安を感じていました。先生のおっしゃる『稼ぎ以上の支払いは得られない』という言葉、まさにその通りだと思います。補助金をゴールにするのではなく、顧客との信頼関係構築の『入り口』として使い、そこから深いコンサルティングに入っていくという5ステップの流れは、非常に論理的で再現性が高いと感じました。自分のビジネスモデルを見直す大きなきっかけになりました。
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これまでは『資金調達』=『借金』というネガティブなイメージを持っていましたが、事業をスケールさせるための『攻めのツール』であると認識が変わりました。
特に、AI・人材・資金という3つの激アツマーケットを掛け合わせる視点は、今後の自社の事業展開を考える上で非常に参考になりました。ただのノウハウ提供ではなく、経営者としての在り方や視座の高さを問われる内容で、身が引き締まる思いです。
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これから独立を目指していますが、どの分野で勝負すべきか迷っていました。『ニーズではなくウォンツ(痛み)を売る』という本質的な指摘にハッとさせられました。自分が売りたいものではなく、顧客がお金を払ってでも解決したいこと(金・人・効率化)にフォーカスするという戦略は、これからの活動の指針になります。コックピットデータという武器があれば、経験の浅い自分でも経営者に深く入り込めるのではないかと自信が持てました。
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正直なところ、最初は『2026年のトレンド』というテーマが少し遠い話に感じていたのですが、お話を聞くうちに、今の自社の停滞感の原因が言語化されたようで、ちょっと胸が痛かったです。特に『稼ぎ以上の支払いは得られない』という言葉は、経営者としてその通りでありながら、、、ただ、AIや補助金を単なるツールとしてではなく、顧客の『本当にやりたいこと』を引き出すための武器にするという話は、腹落ちしました。資産の整理から取り組んでみようと思います。
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コンサルとして独立したものの、自分の強みがわからず、低単価の仕事ばかり受けていました。今日のセミナーで、
『市場の満足度が低い場所にこそ勝機がある』と聞き、目の前の霧が晴れたような気分です。これまでは『お客様の言う通りにするのが正解』だと思っていましたが、それだけでは選ばれない理由がよく分かりました。これからは御用聞きではなく、相手の懐(コックピット)に深く入り込めるような提案をしていきたいです。勇気をいただきました、ありがとうございます。
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長年、書類作成業務に携わってきましたが、AIの台頭に漠然とした不安を感じていました。
今日のお話を伺って、『AIは敵ではなく、自分の仕事を楽にしてくれるパートナーなんだ』と思えました。
特に、これまでの顧客データを『資産』として、というところ。替えの利かない存在になるか、今は大きな岐路に立っていると実感しています。久しぶりに仕事に対してワクワクしています。
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本日の講座は、自分自身のこれからの課題を考えながら聴かせていただきました。
自分なりにいろいろな分野に手を出してはみるものの、どこか中途半端(イマイチ)なことが多いと感じていたのですが、その原因は自分自身の「コアデータ」をしっかり掴めていなかったからだと気づかされました。
また、補助金申請のためにお客様からお預かりした貴重なデータを、ただ申請するためだけに留めていたことも、今思えばお客様に対して失礼なことをしていたなと感じています。
来年は、28日の採用サイト構築を一つの転機として、「採用」という切り口からお客様の事業に一歩踏み込み、より深いお付き合いができるよう行動していこうと思います。
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わかっていてもできないことが多いことを改めて実感した。
補助金をうまく使って、事業を拡大したいけど、時間が無い、この意識を変えていきたいと感じました。
パイロットデータは必要だと思いました。
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本日の研修を通じて、「知っている」と「できている」はまったく別物だということを、あらためて突きつけられた感覚がありました。
補助金を活用して事業を伸ばしたいという思いは以前からありましたが、「忙しいから後回し」という自分の判断が、結果的に成長のブレーキになっていたのだと気づきました。特に、パイロットデータの重要性については、頭では理解していたつもりでも、実務として本気で向き合ってこなかった点を反省しています。
まずは小さくても実データを積み上げることから、意識と行動を変えていきたいと思います。
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今回の講座は、単なるノウハウではなく、自分の仕事の姿勢そのものを見直すきっかけになりました。
これまで幅広く取り組んできたつもりでしたが、どこか成果に結びつききらなかった理由が、「コアとなるデータや軸」を持たないまま動いていたからだと腑に落ちました。
また、補助金申請でお預かりしている情報を、申請業務だけで完結させていたことは、確かにお客様の可能性を十分に活かしきれていなかったと感じています。今後は、データを起点に、より価値のある提案ができる関わり方を目指したいです。
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本日の内容を聞きながら、ずっと「自分はどう行動してきただろうか」と考えさせられました。
特に印象に残ったのは、データを“持っているかどうか”ではなく、“どう使っているか”が重要だという点です。
これまで採用や補助金を個別の業務として切り分けて考えていましたが、実はそこにこそ、事業全体を深く理解するヒントが詰まっていたのだと感じました。
28日の採用サイト構築を起点に、より踏み込んだ支援ができるよう、視点を切り替えていきたいと思います。
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「時間がない」という言葉を、自分が都合よく使ってきたことに気づかされました。
本当は優先順位の問題であり、やるべきことから目を逸らしていただけなのだと思います。
また、コアデータを持たずに動いている状態では、どれだけ手数を増やしても成果が安定しないという点は、これまでの自分の経験とも重なりました。
来年は、補助金や採用を単発で終わらせず、お客様の事業を理解するための入口として活用できるよう、行動を変えていきたいです。
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自分自身の仕事を振り返りながら、ちょっと耳が痛い時間でもありました。
特に、集めた情報を、申請が終わった時点で保存しないで放置しまっていたことは、お客様との関係性を浅いものにしていた原因だったのだと感じています。
採用というテーマは、事業の本質に近い領域だからこそ、表面的な支援ではなく、データと向き合いながら伴走する姿勢が求められるのだと思いました。
来年は、一歩踏み込む覚悟を持って、お客様と向き合っていきたいと考えています。
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なんとなくモヤモヤの原因が少しわかったような気がします。
これまでは、目の前の業務をこなすことに精一杯で、お客様から預かったデータを「ただの書類の一部」としてしか見ていなかったのかもしれません。そのせいで、お客様との関係を一歩深められない要因だったのだと、言われて初めて気づきました。
「コアデータ」という言葉も、頭では理解しているつもりでしたが、実際の行動に落とし込めていたかというと、正直自信がありません。
もう少し本質的な部分でお客様のお役に立てるよう、自分の意識を少しずつ変えていければと思っています。
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改めて、自分の足元を見つめ直す良い機会になりました。
「時間がない」とか「忙しい」といって後回しにしていたことは、実は今の自分に自信が持てないことの裏返しだったのかもしれません。
特に補助金の業務などは、手続きを終わらせることがゴールになっていて、その先にある「事業の成長」や「パイロットデータ」の活用といった視点が、自分の中で抜け落ちていたように感じます。
いきなり全てを変えるのは難しいかもしれませんが、まずは手元にある情報の見方を変えるところから始めて、結果としてお客様に「頼んでよかった」と思っていただけるような仕事ができればと考えています。
もし、次のうち1つでも当てはまるものがあれば、
今回のセミナーはまさにあなたのための内容です。
1つでも心当たりがあるなら——
問題は、社長の能力でも根性でもありません。
あなたの周りに、「実行せざるを得ない構造」と「強制力」がないだけです。
この「構造」を変えないまま、
あと3年・5年と時間だけが過ぎていくと、どうなるでしょうか。
✓ 売上は大きく伸びず、毎年似たような決算書が続く
✓ 新しいことを仕掛ける体力が少しずつ削られ、打てる手が年々減っていく
✓ 同業他社だけが、気づけば新サービス・新店舗・新システムで先回りしている
✓ 会社は「攻める経営」から、じわじわと「守るだけの経営」に変わってしまう
この未来を変えるには、
「やる気」ではなく、「やるしかない仕組み」を手に入れる必要があります。
社長が悪いわけではありません。
間違った"常識"と"業者"が敵です。
実は、社長の実行を長年邪魔してきた2つの敵があります。
この前提でいる限り、補助金は「もらえたらラッキー、ダメならまあいっか」で終わる"宝くじ的な存在"です。
これでは、会社の柱になるような事業は生まれません。
彼らのゴールは「採択されること」です。その後の現場のことは、基本的に関係ありません。
という発想では、事業計画は現場で使えない「作文」のままです。
その結果——
たとえお金が入ってきても、会社は何も変わらず、
社長の「やりたいこと」は、また絵に描いた餅で終わります。
今回のセミナーでは、この2つの敵を論理的に叩き潰し、
補助金を「実行装置」として使い倒すための具体策をお話しします。
セミナー終了後、あなたは次の3つの"状態"を持って帰っていただきます。
「何となく補助金」というレベルから、「締切つきの実行プロジェクト」として設計する視点が身につきます。
「どこまでなら踏み込んでも大丈夫か」を、数字ベースで線引きできるようになります。
専門家を"書類屋"ではなく"進捗管理役"として使うことで、「やらなきゃ」ではなく「気づいたら進んでいる」状態を作るイメージが持てます。
セミナーの中では、次の3つの強制力を具体的な事例とともに解説します。
申請期限・事業実施期限により、「いつかやろう」が「この日までにやらないと損」という状況に変わる
社長の意志力では作れない「締切つきのプロジェクト」が勝手に立ち上がる
300万円の投資が、2/3補助で実質100万円に
「失敗したらどうしよう」という恐怖を、金額レベルでコントロールする
専門家が横につき、「いつ・何を・どこまでやるか」を具体的に決めて進める
社長一人の判断と時間に依存しない、"進まざるを得ない環境"を外部に作る
行政書士/実行支援に特化した経営コンサルタント
私は、単なる「書類作成の専門家」ではありません。
計画を作るだけでなく、「やりきるところ」まで伴走し、売上アップという結果で答えを出すことを仕事にしています。
机上の空論ではなく、実際に現場で成果を出してきた事例をもとに、
「どうやって実行まで持っていくか」だけにフォーカスした内容をお伝えします。
セミナーに参加された方には、
「オンライン個別経営相談(60分)」を特典としてご用意しています。
形式: オンライン(Zoom)/60分
内容: 御社専用の「補助金×実行ロードマップ」作成
費用: セミナー参加者特典として無料
事前に簡単なヒアリングシートにご記入いただき、当日はそれをもとに、
✓ 御社の「やりたいこと」の棚卸し
✓ 使える可能性のある補助金の洗い出し
✓ いつまでに、何にいくら投資すべきか
といった内容を整理し、その場で御社専用の「実行ロードマップ」をお渡しします。
私が通常、経営相談と事業計画の整理を行う場合、単発コンサルティングとして◯万円を頂いている内容です。
今回はセミナー参加者特典として、初回60分を無料でご提供いたします。
なお、この個別相談では、こちらから無理に契約を迫ることは一切いたしません。
ロードマップだけ持ち帰って「自社でやる」という選択も自由です。
ただし、1社ごとに深く関わるため、
月3社までの限定受付とさせていただいております。
はい。むしろ、売上1億未満・従業員数十名までの会社こそ、この「強制的に実行する仕組み」が最も効果を発揮します。
「忙しい」からこそ、社長の時間をなるべく使わずに前に進める仕組みをお伝えします。実務作業は外部に任せ、社長には最初のヒアリングと、いくつかの意思決定だけに集中していただく前提です。
補助金を前提にすれば、実質の持ち出しは大きく抑えられます。むしろ、今何も投資せず、現状維持を続けること自体が、長期的には一番高くつくリスクだと考えています。
もちろんです。先ほどお伝えした通り、小規模な企業ほど「強制力」と「仕組み」の導入効果が大きく出ます。
相談していただいて問題ありません。そのうえで、セミナー当日は「個別相談に申し込むか・何もしないか」だけ決めていただければ十分です。契約するかどうかは、その後ご家族やパートナーと話し合ってからお決めください。
このLPをここまで読んでいただいている時点で、
あなたはすでに「何とかしたい」と思っている側の社長です。
あとは、
このページをそっと閉じて、また1年、同じ悩みを抱えたまま過ごすのか。
それとも、90分だけ時間を投資して、「実行される仕組み」を取りに行くのか。
どちらを選ぶかで、
1年後の決算書はまったく別物になります。
今回のセミナーへの申込みは、
単に私に会いに来ることではありません。
「この先送りグセを、今日で終わらせる」という決断を、
自分自身に対して下す行為です。
もちろん、無理にお勧めはいたしません。
ただ、『変わりたい』と思っているのに『何もしない』という選択だけは、
経営者として、最ももったいない選択だと私は考えています。
ここまでお読みいただいて、
「今年こそ、先送りグセを終わらせたい」と少しでも感じたのであれば、
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